画像: 福井県小浜市で「ミラノ万博出展を活かした食のまちづくり」シンポジウム

福井県小浜市で「ミラノ万博出展を活かした食のまちづくり」シンポジウム

11/24はいい日本食の日!これを前に
福井県小浜市で「ミラノ万博出展を活かした食のまちづくり」シンポジウムでした。
松崎市長、ミラノ万博企画策定委員の秋岡榮子さん、小浜市食育専門員の中田さん。
和食の和は平和の和!調和の和!和みの和!
共存と多様性の時代です。
塗り箸生産日本一の小浜市!
焼き鯖!鯖寿司!鯖街道日本遺産!
食のまちづくり条例日本一!
奈良東大寺へお水送り!
すばらしい地域の宝いっぱいの小浜市の食文化。
ミラノ万博に出展した自治体数ある中で一番小さな人口3万人の小浜市が、世界に向けて確かな一歩を踏み出しました~~♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
それにしてもおばま食文化館の展示すごいです~*\(^o^)/*
食に携わる人なら一度は見た方がよさそうです。
楽しくおいしそうな見せ方ですが、何冊も本を読むぐらい食の歴史が詰まっています。
わたしは写真撮るだけでしたがじっくり見て回りたかったー。
そして若狭塗箸の研ぎ出し体験!というおもしろそうなものをやってらみたい~~♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
こんなにお箸を作るのに手間と時間かけることにびっくりしました~~。
体験型っていいね~。
やっぱ体験しなくちゃ!
考えるより感じろですよね。
THINK グローバル!ACT ローカルです!
わたしはコーディネーターでしたがやはり農業農村ジャーナリストとして、農業の関わりの話を少し触れたんですね。
そして、前市長の村上さんがおこしくださって、「農業を考えない食育はありません。農業とのつながりが不可欠」と話してくださいました。
嬉しかったです。
小浜市のますますのご清栄お祈りします。
ベジアナ

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.