画像: 朝日新聞社広告局とのコラボ企画 九重味淋の激辛鍋スープ半殺しトムヤムクン 18時に公開

朝日新聞社広告局とのコラボ企画 九重味淋の激辛鍋スープ半殺しトムヤムクン 18時に公開

どうも!
激辛マニアの姫です。
朝日新聞社広告局とのコラボ企画で、
九重味淋株式会社のストレートタイプの激辛鍋スープ“半殺しシリーズ”(チゲ、トムヤムクン、カレー)のうち
2種類を実際に友達と試食する体験記、
1回目は、“半殺しチゲ”を実食し、
2回目の今日は、こちらの商品です。
“半殺しトムヤムクン”パッケージ
箱を見ただけでも辛そうですよね!
イラストから、今月の仮装イベント「ハロウィン」を連想しちゃいます♪
常温で持ち運びしやすいから、そういったパーティーのギフトにも良さそうです♪
実食する前に意気込む写真
激辛女子会のメンバーSARAさんに企画趣旨を説明して、
一緒に“半殺しトムヤムクン”を食べてもらうことにしました。
世界三大スープの一つトムヤムクンを激辛鍋用にアレンジした“半殺しトムヤムクン”です。
“半殺しトムヤムクン”ストレートタイプの激辛鍋スープ
前回実食した半殺しチゲは真っ赤な液体でしたが、
こちらは、茶色っぽいスープでした。
お鍋にスープを注いだだけでトムヤムクンの香りがします。
作り方の説明書によると、
「1本品をよく振ってから鍋に入れて沸騰させて
2切った具材を入れます。
3ひと煮立ちさせ最後にライムを絞って出来上がり。」
ですって。
タイ料理のトムヤムクンをいざ作ろうと思うと、
タイのハーブなどの材料をそろえたり作るのに時間がかかって大変ですが、
これさえあれば、工程がわかりやすくて、簡単に作れます!!!
では、「お召し上がり方例」の通りに、具を入れました。
具を加えた“半殺しトムヤムクン”
エビ、しめじ、水煮たけのこ、ミニトマト、ライム
そして、
トムヤムクンにはウリ科の野菜が合いそうだと思い、ズッキーニも加えてみました。
“半殺しトムヤムクン” パクチー乗せ
「お召し上がり方例」の記載に書いてあったパクチーは、
最後にたくさん盛りました♪
実食の様子
SARAさんは、辛さに慌てることなく余裕で食べてました。
姫にとっては、半殺しチゲの試食を経験しているので、
それに比べたら辛さがとがってなくて、程よい酸味もあるスープでした。
鰯、豚や鶏肉で作られた出汁によって旨味のベースができているから、
具に魚介系や肉類を足しても味として馴染みます。
しかも、このトムヤムクンスープにもみりんが入っていました!
販売元の九重味淋株式会社は、日本最古のみりん専業という伝統があります。
こういった激辛商品にもみりんを使い、みりんのお料理の幅の広がりを感じました。
“半殺しトムヤムクン”〆の麺とSARAさん
具を全部たいらげてから、〆には、市販のパクチー麺を加えました。
タイ料理店で、トムヤムヌードルという麺類を販売しているお店があるので、
〆には麺との相性が良いだろうと思いました。
そして、もともと具でパクチーを加えているから、パクチー麺と合わない訳がないのです。
縮れた麺がスープにからみ、余すことなくおいしいスープを頂けました♪
タイ料理を身近に感じつつ、激辛マニアにはたまらない味を存分に楽しめました☆
どうです!?
食べたくなった方いらっしゃいますか?
掲載紙
この告知は、朝日新聞の29日大阪本社版の夕刊、30日名古屋本社版の朝刊に掲載されており、
“半殺しシリーズ”(チゲ、トムヤムクン、カレー)を抽選で10名様にプレゼントするキャンペーンをしてます。
応募方法は、朝日新聞の掲載内容から郵便はがきで
もしくは姫のブログを読んだ方は、以下のURLからプレゼント企画へ応募できます。
応募用のURL:
https://enq3.csview.jp/question/koukoku/150929ne_gekikara/150929ne_gekikara.cgi
※締切は10月15日までです。
※ご自身の体調に合わせてお召し上がりください。辛い物が苦手な方はご遠慮ください。
前回の記事で、姫のブログを見た友人が「この商品を買って食べてみたい!」と言ってました。
姫が「まずは、プレゼントに応募してみたら?」と提案したら
友人曰く「くじ運がないからネットで買うわ。」ですって。
既に200名様以上の応募があるらしいから、確かに当たる確率が厳しそう。
姫もまたほしいけど、食べたことがない方を優先したいので、姫は応募しませんね。。(*^。^*)
食べたことがないと言えば、
実は、半殺しシリーズのうち“半殺しカレー鍋”だけまだ家にあるので、
次の激辛鍋会で友人に披露したいと思います。
いつにしようか今から待ち遠しいです!
タイ料理 本場さながら 激辛鍋 ~姫心の俳句より~
九重味淋の半殺しシリーズ商品の詳細は、こちら

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