画像: お一人たまごで「ふたごたまご」のたまご生活〜♡

お一人たまごで「ふたごたまご」のたまご生活〜♡

このところ、ふたごのたまごばかり食べています。
こちら、ふたごたまごのひやむぎカルボナーラ。
割っても、割ってもふたごのたまご!
どうなってるの~?
10個パックのうち10個ぜ~んぶ、ふたごだらけ~。
目玉焼きが、1つの卵でできるおめでたいたまご!
その名も「にこちゃんたまご」♡
三重県松阪市の「山下鶏園」さんの農場直送たまご。
10個入りぜんぶふたごで
黄身を20個食べたことになります。お得たまご~♡
では、ここでたまごクイズ入りま~す!
Q, 割る前から卵の中味が双子だとなぜわかるのか?
ふしぎたまご。
なぜたまご?
ふるって回答お寄せたまごー!
わかったあなたはツウたまご~!
ヒント:特におもしろい答えではありません。
卵業界ではあたりまえの話だからです。
でも、ふつうのひとあまり知らないと思うよね~。
ひとつヒントを言うとしたら~、それは、品質管理!
山下鶏園さんのたまご農法は、
「しあわせ家族循環農法」として、先ごろ表彰されました。
栄えある受賞、おめでとうございま~す!
誰に表彰されたか?
ふふふ。
って、この農法を名付けたわたしにより。
たいした「名誉」はありません。
だけど、ここんちのたまご、「うめいよ」。なんつってー駄洒落たまごー。
そんなことを、
「畜産コンサルタント」9月号に書きました。
山下鶏園さんのたまご、買いたくなった方は、こちら
たまご家族の山下鶏園さんまで。
それにしても、「たまご」って響き、いいですね。
何にでも付けたくなります。
クイズたまご、
解答たまご、
しあわせたまご、
お一人たまご、
たまご生活、
毎日たまご、
たまごマラソン、
たまご作家、
たまごアナ・ベジアナ@あゆ

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.