画像: 羊料理、旨辛、パクチー料理 モンゴリアン・チャイニーズ BAO@新橋

羊料理、旨辛、パクチー料理 モンゴリアン・チャイニーズ BAO@新橋

どうも!
激辛好きの姫です。
先日、大好物の数々を食べに新橋の名店「モンゴリアン・チャイニーズ BAO」に行ってきました。
以前姫ブロでご紹介した辛いものや羊やパクチーを使った料理を味わえるお店です。
紹興酒
乾杯から紹興酒でスタート!
1杯グラスで300円飲み放題は1500円(2時間制)。
「ここは本当に新橋なのでしょうか?」と錯覚するほど安いのです!
しかも「以前飲んだのよりさらにおいしくなっているわよ。」
というBAOさんのコメントは正しく、
コクが増した気がしました。
辛いサラダ(パクチー入り)
キュウリと人参とパクチーそれ以外にちらほら見えているのは青唐辛子なのです!
激辛好きの姫にと、追加トッピングで青唐辛子を増量にしてくださいました。
さっぱりした味付けで後から辛さが追いかけてきます。
でも、また野菜を欲するのです。
羊の塩ゆで骨付き(2名~)調味料、渋井しほりさんと姫
この日はモンゴルの塩でじっくりと1時間半ほど茹でた羊肉を使ってました。
骨なしバージョンもありましたが、食べやすさよりも、
骨周りについた肉汁もかぶりつける骨付きの方にしました。
パクチー入りの自家製辣油と山椒が添えられていて、
こんなに量があっても、塩やそのほかの調味料の味変もできたら、
コンスタントにたいらげました。
ピータン豆腐
裏メニューで、ピータンの白和えのようなものをいただきました。
塩だけで味付けしているそうです。
豆腐の甘味にピータンの塩気にさらに塩を加えてシンプルながらもはまる味でした。
羊と言い塩のさじ加減がとても上手なのです!
麻婆豆腐
なんと、このお肉も羊でした。
しかも豆板醤は、自家製で豆がごろっと入っていてBAOさんならではなのです!
BAOさんと羊の包子
皮から丁寧に作っている小龍包のようなものです。
BAOさんが他のお料理を作る合間をぬって手際よく包んでました。
熱々の包子は、口に入れると香りと共に肉汁が広がり、感動を覚えました。
記念写真
BAOさんがお料理している姿を見られ、時々話せるカウンター席は3席のみ。
幸運なことにそこを予約することできたら、
横には知人でグルメなてりぃさんと遭遇し、別会計ながらも
お店で楽しい食の旅を共に過ごすことができました。
仕込から大変なお料理ですら、汗をかきながら、一生懸命にこなし、
明るく接するBAOさんを見ていて、
新橋で働く方だけでなく、遠方からもいらっしゃる方が旅の目的地にこちらを選ぶ理由について
自ずとわかりました。
新橋で 真心感じる モンゴリアン・チャイニーズ ~姫心の俳句より~
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