画像: ベトナム❤︎アマノイ(9)美しいプライベートビーチを楽しみ尽くす

ベトナム❤︎アマノイ(9)美しいプライベートビーチを楽しみ尽くす

ビーチクラブから海を眺めるのもステキ。だから海辺に行くかここにいようか、いつも迷いました。
ベトナムらしい極彩色の釣り船の向こうには、漁村やローカルなレストランが。こちらに連れて行ってくれるアクティビティも用意されています。
どちらにいても時間帯により、サプライズでこんなスイーツのサービスがあったりしました。
昨年ひとり旅した時、ブセナテラスのビーチで残念だったのは青い海を狭く小さくしてしまっていた仕切り。安全のためかもしれませんが、景観が台無し。。。
ここにはもちろん、そんな仕切りはありません。かすかに見えるウキが一応の目安。対岸も近いのに、とてもおおらかな景色です。
丸いザルのような船は、竹を編んだ船体に樹液と牛◯ンを手作業で塗りつけて防水加工するのだとテレビでやっていました(~_~;)
鮮やかに色をつけたこの船はとても可愛らしいのですが、乗るのがとても難しいそう。器用に船を操り、魚を捕る姿を見ることもできました。
海沿いの岩というか崖の形状は、やはり昨年ひとり旅した積丹半島の島武意海岸と少し似ているかも?と思いました。
完全なプライベートビーチなので安心です。敷地内はビーチ周りも含め警備員さんが自転車で1日中見張っています。
ビーチクラブから降りてくると海辺のスタッフの控え所があります。男性ばかりで、英語は堪能です。
シーカヤックやヨットセイリングなど、ひととおりのアクティビティが用意されています。
ビーチクラブでも海辺でも、ミネラルウォーターとウエルカムドリンクはいつもサービスされます。このドリンクが爽やかで少し甘いけどさっぱりしたお茶で、いただくのが楽しみでした。
浅瀬にも魚がいて、多くのゲストはシュノーケリングを楽しんでいました。けれどクラゲがいるようで、スタッフが時折こんな風に狩りをします(^^;;
岩場の方もとても綺麗。そうそう、この海、磯臭さや潮の香りがないんです。海育ちの主人が言うには、バクテリアの少ない綺麗な海はニオイがしないのだそう。
アマノイのプライベートビーチは、実はここだけではありませんでした。なんと。。。ここからしか行けないのに、ここから見えない、一部ゲストしか行くことができない美しすぎるもうひとつのビーチがあったのです。
そこに「連れて行かれた」私たちの驚きと感動といったら。。。続きます!

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