画像: ベトナム❤︎アマノイ(8)海に一番近いレストラン&プール!ビーチクラブ

ベトナム❤︎アマノイ(8)海に一番近いレストラン&プール!ビーチクラブ

先週の金曜、ちょうど私たちはアマノイを出発しました。本当に一週間はあっという間ですね。時折今の日常を織り交ぜながら、引き続きアマノイのこと、書いていきます。
アマノイはヌイ・チュア国立公園の中にあります。奇岩が敷地内にたくさんみられ、植物もほかのビーチリゾートでは見たことのないものが多く、とても不思議な雰囲気です。ビン・ハイ湾という小さな入り江に面しているので波はとても穏やか。
ここは地域としては「ニャチャン」というビーチリゾート地ということになっていますが、実際には場所もちょっと離れています。乾季ということもあり、空気はからっとしていて気温は真夏の東京と変わらず暑いです。もちろん日差しの強さはハンパではありません。
自然そのままのビーチを、見晴らすようにビーチクラブはあります。海の家的な役割もあり、外のシャワーのほかお手洗いではシャワーも使えるようになっています。バスタオルはもちろんふんだんに用意されています。海辺でもビーチクラブでも、パラソルの下に近づこうものなら、スタッフが飛んできてチェアにバスタオルを敷き、快適に寝転がれるようセッティングしてくれます。
目の前のプールには、結構みんな入っています。もちろんわたしも(^^)
ビーチクラブはただリラックスしにくるだけもよし、ドリンクだけ楽しんでもよし。レストラン内は日差しがさえぎられているし風が通るのでまったく暑さは感じません。
ベトナム人は水のようにビールを飲むそうです。暑い国だから当然かな?
朝おそめにたっぷりいただき、昼は遊んでいるので食べずに過ごす日も。でもここはメインレストランとはメニューが違う上にランチのみというので、一度は食事してみたかったのです。
フォカッチャとオリーブオイル。
メインレストランのランチにしかないバインセオ。ないんですか・・・と残念そうにしたら、なんとその数分後スタッフが「おつくりできます!」と笑顔で。さすがアマン!とうならされました。日本で私がいつも食べるのと違い、皮はもちっとして分厚く野菜も少なめ。意外な気がしましたがこれはこれで美味。
主人はサテを。これも当然のごとく美味❤
帰りは歩いてもいいのですが、上り坂もあるのでバギーを呼んでもらいます。いろんな動物がいてひやっとすることもあるので、バギーのほうが安全かもしれません。
アマノイのゲストには結構ラフなファッションの人も多いのですが、わたしたちはせっかくだからリゾート地でないとできないおしゃれをしようと結構いろんなお洋服をもっていきました。ビーサンと日よけの帽子は自分たちももってきていましたが、備え付けがあるので借りることが多かったかな?
ビーチウエアなんて、一年に一度着るか着ないかです。着ればまた新しい素敵なのを買おうという気にもなりますよね♪これはPEAK & PINE で買ったイスラエル製のゴテックス(ゴアテックスじゃないですよー。海外セレブ御用達の素敵な水着ブランドです!)の超大判パレオ。ゴテックスは日本ではPEAK & PINE でしか買えません。ふだんにもストールとして使っているお気に入りですが、こんな風に使えるのはリゾートだけ!
ちなみにわたしのビーチウエアはすべてこちらのもの。通年ショップは新宿ルミネなどにありますよー
歩くときは日傘が大活躍しました。そういえば、ベトナムには折り畳みの日傘(日傘そのものも?)がないようで、とてもスタッフの方に珍しがられました。代わりに現地の方はすげがさ。コレは最強。かさばらなければ園芸用に買って帰りたかったです笑

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