日本の伝統的な食材“大豆”を取り入れた新感覚のイタリアン「ソイタリアン(Soy-Itarian)」

ソイタリアンとは、2015年5月よりイタリアにて開催中のミラノ万博を機に生まれた新しい食スタイルで、伝統的な和食材“大豆”を活かしたおいしくてヘルシーなイタリアンです。ミラノ万博日本館で優れた食品加工技術として紹介されているUSS製法(Ultra Soy Separation)でつくられた新豆乳素材「豆乳クリーム」「低脂肪豆乳」が活用されており、前菜・メイン・デザートといった幅広いメニューが登場します。

笹島シェフの IL GHIOTTONE(イルギオットーネ)丸の内のソイタリアンメニュー

豆乳クリーム「濃久里夢(こくりーむ)」を使ったサーモンのパリパリ包み焼き

画像: サーモンのパリパリパート包み焼き たっぷりいくらのせ

サーモンのパリパリパート包み焼き たっぷりいくらのせ

そえられるクリームは乳脂ではなく、大豆由来の生クリーム「濃久里夢」でサワークリーム仕立てに。豆の風味が立ち和をも感じる一品に。クリームにはレモン果汁を加えサーモンの味わいに深みをもたらしてくれます。

牛乳に代わり豆乳を使った具沢山ジェノベーゼ

画像: タコとインゲンのジェノベーゼ

タコとインゲンのジェノベーゼ

低脂肪豆乳の「美味投入(びみとうにゅう)」を使用。ジェノバソースはコクがあってパスタや具になじみとても美味。

豆乳クリームを使ったティラミス

画像: きな粉のソイティラミス

きな粉のソイティラミス

豆乳が同じ豆からつくられるきな粉と相性抜群で、ほうじ茶の香ばしさにもマッチしてとても素晴らしい!!

ソイタリアン、みなさんも是非体験してみてください!!

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